文章を挿入するブロックは二種類あります。
「本文」と「テキストエディター」です。
「本文」です。
こちらは文章とフォントタイプしか設定することができません。
フォントサイズなどのスタイルは固定です。
「テキストエディター」です。こちらは自由にフォントサイズなどのスタイルを変更するこができます。
以下に複数のテキストエディターの例を作成いたしました。
テキストエディターです。
フォントはデフォルトでは「リュウミン M-KL」が適用されます。
既存のサイトで使用されていた他のフォントを設定したい場合は以下の方法で設定してください。
「高度な設定」→「レイアウト」→「CSSクラス」に任意のクラスを設定することで以下のフォントが適用されます。
これはリュウミン M-KLです。(クラス名:なし)
これは隷書101です。(クラス名:f-reisho)
これは正楷書CB1です。(クラス名:f-seikaisho)
これはMeiryoです。(クラス名:f-Meiryo)
タイポグラフィで設定することでElementorのフォントも使用することもできます。
コンテナとはコンテンツを並べる土台のようなものであり、コンテンツをどのように配置するかを決める枠です。
コンテナブロックは二種類あります。
「コンテナ」と「グリッド」です。
コンテナ幅100%
コンテンツ
コンテナ幅50%
コンテナパディング20px
コンテナ赤枠線
グリッド2カラム
グリッド2カラム(2fr 1fr)
グリッド3カラム
神の御心に沿って生きるために、その妨げとなっているもの、もう一つは怠惰の心のように思います。私にとってそれは、神の御心に沿って生きようとしない、そのもののことでもあります。「ちょっとぐらいいいじゃないか」「もう少しあとでやろう」「面倒だな」、そうやって自分にいろいろ言い訳をしながら、物事を自分勝手にいい加減にだらだらとやっている。結局は後で自分にかえってくるのに。やることが後でどんどんプラスされていくだけなのに。自分中心の我で動けば、結局結果はその分マイナスになるのに。どうして流されてしまうんだろう・・そうやってずーっと生きてきたから、なかなか抜けられないのかもしれない。それがカルマであり、自分の弱さであると思うが、考えてみればなんて愚かなことをやっているんだろうと思う。神の御心に沿って、自分を神のところに置いて行えば、最も良い方向に進むのに。神の御心に沿って進むことが、最大の愛と調和と幸せにつながるのに。いつの間にかそこから離れてしまって、ぐるぐると同じところをまわっているように感じます。そんな自分のいたらなさを感じている時に、玉光神社の本山博初代宮司の「中」の教えを読みました。「中」の大切さがとても心に響きました。
ボタン
googleマップ
カルーセル
円グラフ
プログレスバー
画像ボックス
吾輩は猫である。名前はまだない。どこで生れたか頓と見当がつかぬ。何でも薄暗いじめじめした所でニャーニャー泣いていた事だけは記憶している。
動画
ソーシャルアイコン